酵素ダイエットは2016年も続くか?

酵素ダイエットが登場して何年になるだろう?

多分、一番最初に話題になったのは2007年頃だと思うが、一大ブームになったのは2013年くらいからではないか。

これまでに本当にいろいろな酵素商品が登場した。

お嬢様酵素は初期からのベストセラーで、かつ今も売れ続けるロングセラーである。

飲みやすい味と続けやすい価格の安さが魅力だ。

インスタントラーメンに例えると、チキンラーメンのような存在と言えるだろう。

ベジライフ酵素なんかも一時はかなり売れた。

後発組での強者というと、やはりベルタ酵素ではないか?

美容成分が入った豪華版で、ラーメンでいうならラ王か?

変な例えはほどほどにしておこう。(笑)

とにかく、この酵素液というもの、液体のわりに予想外の腹持ちがする。

だから、置き換えダイエットに使いましょうということ。

実際にやってみたが、確かに痩せた。

でも、置き換えでカロリー摂取を減らしたから痩せたのか、酵素が働いてくれたから痩せたのか、そこは定かではないかった。

さて、こんな酵素ブームだが、来年も続くのだろうか?

後継のダイエット商品ジャンルとしてスムージーが注目されたが、ミネラル酵素スムージー以外はあまり売れてない。

そんなわけで、私は今も酵素ドリンクには目を光らせている。

最近試した中でよかったのはピュアネス酵素。

これはなんと、リンゴ風味。

おいしくてがぶがぶ飲んでしまうが、それは問題ないのか?

そして一番気になっているのは万田酵素。

これについて初めて聞いたのは20年くらい前に船井幸男の講演か何かでだ。

もうなくなった「天才」経営コンサルタントの船井さんが、「本物」として紹介していた。

当時は「何だ、そりゃ?」と思ったが、最近はテレビで宣伝している。

うん、決めた。

次は万田酵素を試してみよう!

酵素ダイエットのやり方とおすすめドリンク

恋人ができたらデリケートゾーンのケアを

デリケートゾーンの悩みというのは、女性同士であってもなかなか話しにくいものである。
恋人がいないのであれば、まだいいかもしれないが、恋人ができたらケアしたほうがいい。
ムダ毛処理とニオイ対策は必須である。

ムダ毛はどう処理していいのか分からず、放置している人も多いだろう。
自己処理する場合は、カミソリやピンセットではなくブラジリアンワックスを使った方法がおすすめである。
自分で処理できないのであれば、脱毛サロンに通うのがいいだろう。
下記のサイトは参考になるので、脱毛サロンで処理しようと思っているのなら、ぜひ見てほしい。

仙台市のワキ・vio脱毛おすすめ店ランキング

それからニオイ対策も忘れてはいけない。
Iラインのムダ毛を処理することでニオイはだいぶ軽減される。
やはりニオイ対策で一番おすすめなのは清潔を保つことだ。
ウォシュレットできれいにすると、ニオイも軽減される。
また、ニオイ対策石鹸を使うのもいいだろう。

デリケートゾーンをケアしない女性は、いずれ男性に逃げられるかもしれない。

疲れを残したくない

日本人は働き過ぎと言われている。
私も休みは月に4回ほどしかない。
4回の休日だけでは日頃溜まった疲れはまず取れない。
そのため疲れを次の日になるべく持ち越さないために日々努力している。

・お風呂に入浴剤を入れる
・蒸しタオルで目を温める
・にんにくサプリを飲む

今までは入浴剤なんて気休め程度だと思っていた。
浴槽がヌルヌルなるので、できれば入れないほうがいいと思っていたぐらいだ。
しかし、入浴剤がなくなって初めて気がついた。
入浴剤を入れるのと入れないのとでは疲れの取れ方が全く違うことを。
妻に言われるがまま、入浴剤を使っていたが、実際には疲れを取る効果があったのだろう。

パソコンを使う仕事なので、目は疲れやすい。
蒸しタオルは絶対に欠かせない。
お風呂から上がり、蒸しタオルで目を労っている時間が一番リラックスできている時かもしれない。

それからにんにくサプリも欠かせない。
飲んだ次の日は身体が軽い気がする。
でも、最近気になっているサプリがある。
それがアルギニンだ。
アルギニンにも疲労回復効果があるようだ。
にんにくサプリがなくなったら試してみようと思う。

アルギニンの効果とおすすめサプリ

レディスアデランス

最近、女性用アデランスとか、女性の発毛促進のCMがよく目につく。
昔からあったのか、最近の中高年女性があきらめずに頑張るので需要が増えたのか?

女性の薄毛は男性のように局所的なハゲが広がるのではなく、全体的にボリュームがなくなるのが特徴らしい。
男性ホルモンが脱毛に重要な役割を果たす点は同じだが、男性ホルモンが増えるからではなく、女性ホルモンが減ることが原因で起きるらしい。
その詳細なメカニズムは例えば下記のサイトに載っている。

女性の脱毛症ケアと頭皮対策

女性用かつらの代表がレディスアデランスだろう。
この商品にはフォンテーヌイヴという別名がある。
最初、「アデランス」は男性かつらのイメージが強すぎてマイナスなので、「フォンテーヌイヴ」という新ブランド名にしたのだが定着せず、結局「レディスアデランス」として売り出すことになったのだと、どこかで読んだ。

レディースアートネイチャーのホームページにも「フォルテチャーム」というブランド名っぽいものが出てくるが、同様の事情なのだろうか?

男性の場合、ハゲのままで生きていくという選択肢がある。
女性はそれは難しい。
おばあちゃんになっても女でいたい気持ちは理解できる。

女性向けの鬘、ウィッグ、発毛促進などの技術がさらに発展することを願ってやまない。